2012/10/23

能美市、婚活パーティ

能美市がついに、婚活パーティを企画いたしました~!

当カフェでも企画したいな~~~

と、考えつつ、なかなか実行に移せないままでした・・・

12月9日(日) 1:30PMより 辰口福祉会館にて

男女各、25名募集 締め切りは12月3日ですが

定員になり次第、締め切られるそうです。

参加費 男性、2000円

     女性、1500円

お問い合わせは、

のみにこ!実行委員会 0761-52-0112

(営業時間 12:00~17:00、月曜定休)

対象年齢は25歳から40歳位。

一緒にお好み焼きを作るそうですよ。

以前、TVで見たけども、一緒に料理を作ることで

大体、その人となりが解るそうです~。

う~ん。

考えてみたら、楽しそうだけれども

一回で素顔がばれる事も、ちょっとコワイかもです。

とにかく、ご興味のある方は、是非お問い合わせくださいね。




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2012/10/16

濃茶

昨晩のお茶のお稽古

なぜだか、生徒さんの欠席が多く

私を混ぜて3名だけ・・・

先生から、「時間もあるし、岩井さん、濃茶をしましょう。」

うわっ!忘れてる~

何事もお勉強。

ということで

真顔でお稽古終了~。

本来、濃茶はドロドロ状態ですが

お稽古なので、お湯を多めに飲みやすくさせていただきました。

それでも、皆様、「甘い!おいしい!」

と、の感想でよかったわ。

布地の説明で縞模様は

「間道」(かんど、または、かんどう、と読みます)

と表現するらしい。

「縞模様は間に道があるようにみえるでしょ。」

との、先生のコメントを伺って

なるほど・・

趣のある表現を一つ覚えることが出来て、うれしいわ。

主菓子もたくさん余ったらしく

おみやげにいただいて、これまたうれしい(笑)

と、言うわけで

我が家の冷蔵庫には

秋の彩りの主菓子が一つ

かわいく、収まっています。

2012/10/12

押し寿司研究会

本日の午前中

御近所さん達が当カフェに集まって

押し寿司研究会の会員でいつもお世話になっている美奈子さんから

押し寿司の作り方を教えていただきました。

総勢7名。

今回は口コミのみの募集でしたのに

カイロの時より集まりました(笑)

やはり食に対する思いはカイロより強かった~。

ワイワイ、と皆様笑顔で良い時間を過ごさせていただきました。

有り難うございます。

さて、本日も秋晴れのすがすがしい日です。

ここのところ、雲ばかり眺めています。

どこかで、見た事のある雲だわ・・・

わかった~!

イタリア、ルネッサンス期の画家達

ボッティチェリやラファエロが描く

天使や女神の背景に描かれている雲、そのものよ!

な~~んて、

暇にまかせて、いろいろと考えています。

2012/10/07

本屋さん

カフェ、クローズ後

散歩がしたくなり、小銭入れをジーパンのポケットにいれて

本屋さんへ行きました。

目新しい料理本を探したのだけれども

欲しい本はなく

トライしてみたい一品だけ

頭のメモ用紙に書き込みました(本屋さん、ごめんなさい)

それから、占い本コーナーに移動。

え~っと、来年の私の運勢は・・・

おやまあ~、絶好調。

ありがたや~~。

別の本を手に取ると

「どんなに良いことが書かれていても

努力を怠れば凶となり

どんなに酷いことがかかれていても

努力をすれば

ま逃れる~~。」

はい。はい。わかりました!

占いなんてこんなもの、と別のページに目をやると

「笑顔に勝る拳なし!」

「我慢に勝る宝なし!」

心に刻みました。

「輝いている人を羨ましく思うな。

その人に少しでもちかづこうと努力をすること。」

は~~~~い!

本屋さんでこんなに素晴らしい教えをゲットしてしまいました。

家に帰って、そのことを主人に伝えたら

良かったね。と珍しくほめられました(笑)




2012/10/03

金木犀

毎年、この時期に金木犀の香りがお隣から漂ってきます。

家にも欲しいけど、どこに植えたらよいのかしらね。

さて、里山アートフェスタが無事に終了いたしました。

二日目はあいにくの雨でした。

小松工業高校のマーチングバンドのイベント

時間を変更いたしましたが

皆さん、頑張って、演奏してくださいました。

先生を始め生徒の皆さんそして、父兄の方々には

盛り上げていただきまして

誠に有り難うございました。

感謝、感謝でございます。

私はカフェに常駐していましたが

かっこいい音楽が流れ

父兄の黄色い声援も想像できました。

お母様方~、洗濯ものを増やしてすいませんでした.

朝からぼーっと外の雲ばかり見ています。

目の前の栗の木が風で、さわさわと、なびいているのを

飽きもせず見ている私です。